小さな変化から環境づくり。


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ここ1〜2ヶ月はいろいろと変化が起きた時期でした。内省を繰り返し、もう一度人生について考えていたので、また時期がきたらその時の心境でも綴ろうかと思います。

 

たまにメッセージなどで、こんなブログでも心配してくれる人がいて有り難いなとしみじみ感じる期間でした。

少しの間、ブログというよりは日記のような、備忘録なような形になるかもしれませんが、ぜひ暇でしたらお付き合いください(笑)

そっちの方が、いまの僕は気軽に書きやすいので。。

 

 

 

さて、今回は「環境を変える」ことについて。

 

いまの生活、あるいは仕事の環境を変えることって簡単にはできないですよね。

 

すごく労力もいるし、なにより勇気がいることです。

一度踏み出してみれば意外とスーッと進むんですが、それまでにいろいろ考えないといけないし、行動を移さないといけないし。

 

多くの人は簡単にできることではないんじゃないかなと思います。

 

 

 

 

そんなことはわかっています。

わかっているからこそ今回強調させてください。

 

 

 

意識的に環境を変えるというのはすごく大事です。

これを恐れてしまうと、なにも前に進まないんですよね。むしろ、退化していきます。

 

 

大きく環境を変えようと思うからきっとできないんじゃないかな。

だったら、小さく環境を変えることから始めてみましょう。

 

 

付き合う人を変えるとか、何か習慣をやめてみるとか、毎日10分歩いてみる、英単語1日10単語覚える、愚痴をやめる、日記に今日の一言を毎日書くとか、ほんとなんでもいいです。

 

そんなの環境を変えるって言わないと思われるかもしませんが、こういう小さな変化が環境を変えることにつながるんですよね。

 

変化をもたらすことで、いままでの自分とは違う自分を発見できるはずです。

 

 

 

「あーなんだ、こんなことならもっと早くしていればよかった。」

 

 

こう思えたらラッキーだし、自分に合わないなって思ったら止めればいい。

 

 

結構シンプルですが、継続することってなかなかできない。

人は弱い生き物ですからね。小さなことを継続してみましょう。

 

 

 

 

P.S ちなみに、ぼくが最近始めたことは、起きた時に、目の周りの筋肉をぐりぐりと揉みほぐすことです。

結構強めに。普通に「グリグリ」と脂肪なのか何かが潰される音がするので面白いです。目覚めもよくなったかも。

 

みんなも試してみてね。。



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ABOUTこの記事をかいた人

1988年生まれ。2011年慶應義塾大学総合政策学部卒。某大手製薬メーカーに営業職として入社。地域医療への貢献、大学病院から全国への医療機関への製品波及に携わる。どん底からのV字復活や、営業成績全国1位など数々の賞を受賞。2017年に新しい生き方を模索するために、福岡県大牟田市の地域おこしに参画。主に「若者×地域×未来」のキャリアを描く仕組みを創るため教育事業プロジェクトを始動し、現在に至る。