脱サラを機に人生が大きく変わった2017年。来年はもっと変化する!


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こんにちは、とびりゅう(@tobyavas)です。

 

ぼくにとって今年は「変化の年」でした。
たかが脱サラ、されど脱サラ。人生を振り返ると、小さいことかもしれませんが、ぼくからすると大きな変化につながりました。

 

6年半勤務した会社はホワイト企業だったので、人間関係も全く問題ないし、給与面でも困ることはなかったし、働き方改革を率先してやっていたので、残業すると怒られ、休みを取らないと怒られるといったような、そんな感じの優良企業でした。

 

20代後半で大企業を退職します。ついに辞表提出。

 

それでもぼくは、会社を辞める決意し、

新しいフィールドが欲しくて、東京から地方へ移住。

 

この時、たくさんの人に支えてもらっていることを改めて感じることができ、少しずつ恩返ししていくためにも、しっかり結果を残していこうと思っています。それを実現できることも将来の楽しみの一つになりましたね。

 

人生何が起きるかわからない。
何か行動しないと、未来は変わらない。
ぼくは自分の未来を変えたかった。

やりたいことを追求するとかいっても、その時はちゃんと具体的なやりたいこと案は正直なかった。それでも、何かを起こさないと何も変わらないので、積極的に行動にうつしたかったんですね。別に死ぬわけでもないし、どうにでもなるかなって。もっともっと上にいきたいって。

 

身動きのできない状況が嫌で、なんだか鎖で繋がれている感覚でした。

そこから解放されたくて、ついに2017年に行動にうつしてみたわけです!

 

そもそもやらないための訳ばかりを考えているのが疲れてしまった、といった方が正しい表現かもしれません。
悩んでいるって言えばそれっぽく聞こえるんだけど、それってエゴでしかないというか、悩んだって何も変わらないんです。「どうしよかなー」って思っているだけですから、その思考がぐるぐる回っているだけで、極論言ってしまえば、その時間は無駄。

「悩む」は無駄なのでいますぐ止めた方がいいです。悩むのではなく、「考える」ということにシフトしていくべき。似ているようで、この2つは全く違いますからね。考えるのは次のステップに向かう前段階です。考えることのできない人は何をやっても上手くいきません。

 

悩んでいる人と常に一緒にいたいと思いませんよね?
常に考えている人といると自分も一緒に成長できると思いませんか?

 

今年は悩むことから脱却し、考えて、行動して、変化を楽しむことができました。

そして、来年も基本的に同じです。
常に考えて、行動して、変化しまくって、そして実績を残すことに注力していきます。

 

来年の自分が楽しみ!

みなさん良いお年を!

 

ちゃお〜!

 

 



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ABOUTこの記事をかいた人

1988年生まれ。2011年慶應義塾大学総合政策学部卒。某大手製薬メーカーに営業職として入社。地域医療への貢献、大学病院から全国への医療機関への製品波及に携わる。どん底からのV字復活や、営業成績全国1位など数々の賞を受賞。2017年に新しい生き方を模索するために、福岡県大牟田市の地域おこしに参画。主に「若者×地域×未来」のキャリアを描く仕組みを創るため教育事業プロジェクトを始動し、現在に至る。