営業職だからこそ、自信を持って取得すべき「 検定 」とは?


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こんにちは、とびりゅう(@tobyavas)です。

 

 

最近、何をしていたかというと、昼間は地域おこし協力隊として、夜は自己啓発に時間を割いていました。地おこの話はまた改めてお話しするとして、今回は自己啓発の取り組みについてお話しします。

 

 

自己啓発って何をしているの?

 

今まで自己啓発をしていなかったわけではないです。いろいろ本を読んだり、学びとなりそうな情報は集めていました。

 

でも、それってなんとなーくしか実感がないんですね。。。本当に身になっているのかわからないし。

 

会社員を辞めてみたはいいけど、なんだかんだ約7年勤めてきたし、そこで磨いたスキルを形にしたいな、と思ったんです。

 

はて、形にするにはどうすればいいか?

 

 

 

 

 

そう!「検定」をとっちゃおう!ということで、黙々と検定の勉強しています。今更感はありますが、別に損はしないんでとっちゃおうというわけです!

 

 

 

 

で、何の検定をとるわけ?

 

会社員時代は、ずーっと営業職で、一日中顧客と会うために必死に働いていました。正直、営業って形としてみえるのは「成果」「数字」なので、それを照明するためにバリバリ働きました。その時は、それでよかったんです。だって、ちゃんとそれは社内で認識してもらえるから。

 

でも、今となってみれば、もう営業の成果を堂々と語ることはできない。だって、所詮「過去」の話でしょ?その話を自慢げに話しても、「で、今はどうなの?何もないね?」って終わる。

過去は過去なのでそれはアピールにならないんです。重要なのは、「今」はどうなのかって話。

 

 

 

正しいけど、なんか悲しいですよね。。

 

 

 

今まで積み上げてきたものを、今となって形にできるものはなんだろう?って考えたときに、1つの検定を発見しました。

 

 

 

 

 

それは、プレゼンテーション検定!

 

 

これしかないと思いました。

 

ぼくは、プレゼンばっかりしてきたので、このスキルだけは衰えさせたくない、むしろ進化させ続けたいと思い、このプレ検を受けることにしました。

 

プレゼンスキルって、やらないとすぐに衰えるんですよね。実践し続けることでスキルは向上するし、中断した途端スキルは半減する。ぼくは、これまで社内外で1000回以上はプレゼンしているので、このスキルをもう一度磨いてみよう、どうせなら検定というきっかけを作って、最高峰を目指すことにしました。

 

 

しかし、勉強したものの、意外な壁にぶち当たることに。。。

 

 

一体どんな壁でしょうか?

 

 

また次回お話ししますね。。。

 

ちゃぉ。



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ABOUTこの記事をかいた人

1988年生まれ。2011年慶應義塾大学総合政策学部卒。某大手製薬メーカーに営業職として入社。地域医療への貢献、大学病院から全国への医療機関への製品波及に携わる。どん底からのV字復活や、営業成績全国1位など数々の賞を受賞。2017年に新しい生き方を模索するために、福岡県大牟田市の地域おこしに参画。主に「若者×地域×未来」のキャリアを描く仕組みを創るため教育事業プロジェクトを始動し、現在に至る。