ぼくは社畜サラリーマンなう


スポンサーリンク


はじめまして。

とびりゅう(@tobyavasと申します。

 

このブログでは、普段考えていることを思いのままに書きます。

 

2017年5月1日現在、絶賛、社畜サラリーマンをやっております。世間的にはホワイト企業で恵まれている方でしょう。しっかりとGWも9連休です。

でも、そんな中でも働いているうちにだんだんと違和感を感じるようになりました。

 

「なんで働いているんだ?」

「結構働いているけど、これ給料変わんないよね?」

「終身雇用前提?!牢獄みたいだなw」

「そもそもぼくはなにしたいんだろう。。」

「先輩上司ってなんのために働いてんの?」

「もう20代後半だけど、このままじゃやばくね?」

 

たぶん、同じ年代のヒトは同じような疑問、不安を抱いていたことがあるでしょう。

ぼくの周りもそうです。

 

 

そして、30歳を超えるとなんとなくスイッチを切り替えてどっぷり会社に染まっていく。

 

 

これはなんでだと思いますか?

 

 

この30歳というのは一つの節目であり、ライフプランが安定した時を示します。

 

例えば、年齢も考慮され部署内で昇格したり、結婚したり、こどもができたり…

その人にとっては大きな変化ですよね。なかなか変化というものに慣れていないとひとつ大きな変化があると対応しきれなくなってくるのでしょう。

 

「生活も変わったし、当分はこの変化に慣れよう」

「他の変化要因はまた落ち着いてからにしよう!」

 

そうこうしているうちに、あっという間に30代は終わってしまいます。気づいたら、こどもも大きくなってお金がかかる時期になります。

ぼくにはまだこどもがいないので経験はしたことがなく憶測でしかないのですが、

ベビーグッズ
衣類費
生活費
教育費
その他諸々

これだけでもお金がかかる。

 

特に東京では
幼稚園にいれるだけで
月額12万もするんだそうです…(否認可ですが)

 

幼稚園ってそんな高いの?!ぼくは東北の田舎で育ったけど多分10分の1くらいじゃないの?

ぼくの友人のこどもが入園の歳でさすがにこの値段にはびっくりしました…

 

これが、1人、2人、3人…と増えていけば、3倍とまではいかないまでも幼稚園だけでも結構なお金がかかるんです。

だから、退職するなんてリスクをとらず現状のままで生活していくという選択肢になるんでしょうね。

 

 

んー、明確な方向性があるならいいけど、今のぼくが突っ込んでいたらどう考えてもやばい。

 

なぜそんな風に思うのか、これから時間をかけて言語化していきます。言語化することに新たな気づきに気がつくかもしれませんね。楽しみだ。

 

ということで、祝幕開け!

 

ちゃお〜!

 



スポンサーリンク


スポンサーリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です